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人生大逆転を目指す、鈴木俊吾の成長日記

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独立時の屋号の候補を「Crescendo Studio」にしてみました

記事

こんばんは、すずしんです。

将来的には、私はフリーランスプログラマーとして独立するつもりです。 その際、個人事業主として働く時の屋号について考えていたのですが…。 とりあえず、暫定的な屋号として「Crescendo Studio」という名前にしてみることにしました。

Crescendo Studioの意味

なぜ、「Crescendo Studio」という名前にしたのかと言いますと…。

Crescendoはクレッシェンドですよね。 あの音楽記号のクレッシェンドの事で「次第に強く」という意味になります。 Studioはスタジオ。 つまり「仕事場」という意味になります。

最初の仕事の規模は小さいかもしれませんが…。 「だんだんとできる仕事の幅を大きくしていきたい」という願いを込めて名付けました。 あとは言葉の響きが何となく好きだというのもありますけどね。

Crescendo Studioの活動方針

まずは、独立する前に実績作りという事で…。 アプリの制作を続けていきたいと考えています。 何かヒットするアプリを作ることができれば良いのですが…。

その他には、アプリ作りに関連して楽曲やイラストの制作などにも挑戦してみたいです。 ゲームアプリをいずれはリリースしてみたいですので、そのための素材を自分で作っていきたいですね。 フリーの素材ではなく、自分で作るというのがポイントです。 何事も自分で経験してみるのが良いと思います。

独立について

いくつかアプリをリリースしてみて、「これならいける!」という自信がついてきたら…。 本格的に事業を開始しようと思っています。 つまり、開業届を出して独立です!

ただ、問題となるのは、アプリをリリースしたのは良いものの、あまりぱっとしなかった場合ですね。 この時にはどうするか悩みますよね…。 独立を遅らせるのか、諦めるのか。

でも、今の年齢から考えると、諦めたところでこれといった良い仕事が見つからないのですよね。 それなら自分でやりたい仕事をやった方が良いかと思いまして。 できるだけ諦めることなく夢を実現したいと考えています。

ひとこと

独立して仕事するというのは大変ですよね。 果たして、私にそれができるかどうかというのが不安なのですが…。 今後さらに高度な技術を身に着け、自信をつけていきたいですね。 きっと成功すると信じて。