すずろぐ

人生大逆転を目指す、鈴木俊吾の成長日記

作曲入門書として「よくわかる作曲の教科書」を購入してみた!

音楽

こんにちは、すずしんです。

私は作曲に興味を持っています。 実は前々から作曲をしてみたいと思っていたのですよね。 ただ、作曲に関する知識があまり無いので実践することはありませんでした。

このままでは、作曲することなく終わってしまいそうな感じがしましたので…。 思い切って作曲に関する入門書を買って読んでみることにしました。

作曲に興味を持ったきっかけ

私は現在、スマホアプリやパソコン用のフリーソフトの開発を趣味でやっています。 今のところは趣味レベルでやっているのですが、将来的には仕事にしたいと考えています。

そんな中、いずれはゲームを作ってみたいと考えているのですよね。 そうすると、プログラミングだけではなく、シナリオ・グラフィック・BGMなどを作成する必要が出てきます。 なかなか大変そうですが、避けては通れませんね。

グラフィックやBGMに関しては、フリーのものを使わせてもらうという方法もありますが…。 やはり自分で作成した方が勉強になりますし、愛着もわくでしょう。 というわけで、まずは作曲をしたいとなったのです。

よくわかる作曲の教科書

私は現状の音楽に関する知識としては、学校で習ったくらいです。 特に専門的な学習をしてきたわけではありませんので、まずは入門レベルから入るのが良いかと思いました。

とりあえず、作曲に関する入門書の中で良さそうな本はどれかをインターネットで調べてみたのですが…。 その結果、「よくわかる作曲の教科書 (ゼロからすぐに身につく本) 」という本が良いかなという感じになりました。

私はAmazonで本を購入するときにはそのレビューをよく読むのですが…。 この本のAmazonレビューを読んでみると、評判がなかなか良さげな感じです。 152ページの中に、作曲に関する情報が要約されているとのことです。 これなら飽きっぽい私でもきっと読み切ることができるでしょう。

ひとこと

「よくわかる作曲の教科書」の注文は今日行いましたので、明日か明後日には届くと思います。 本の到着が楽しみですよ。

本を読んである程度作曲に関する知識が入ったら…。 まずは無料のソフトで作曲に挑戦してみたいと思います。 とりあえず、短いものでも良いので何か1曲でも作ってみたいですねっ!

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